徳藏院

真言宗豊山派日暮山医王寺徳藏院のサイト

Pocket

松戸七福神めぐり

Pocket

松戸七福神初詣は松戸七福神へ
かど松の戸をあけ福を持ち帰る!
めでたい松戸七福神めぐり

七福神のお守り

Shichifukujin charms and Kakejiku scrolls

七福神のご神体

御朱印の掛け軸

原 画    難波淳郎

摺り元 谷中「いせ辰」

御朱印

Sealed with printing reproduced from Kobo-Daishi’s proven handwriting

松戸七福神七ヶ寺では御朱印を受ける色紙をご用意しています。
参拝の記念にお求めになられては如何でしょうか?

松戸七福神の御朱印

御朱印とは?

寺社に参詣した折りに祈願浄書した経文を神仏に奉納して、御本尊の名号等を墨書した「宝印」をいただく事を「御納経」と言います。
当時は自らが写経した経文を奉納する習慣でした。

この習慣が簡略され参詣の”証”として御判を頂くようになったのが「御朱印」の始まりです。
中世の頃「諸国霊場巡り」が盛んになり、巡礼信仰と結びつきこの習慣が定着していったようです。

現在では、参拝の記念として「御朱印」をいただき、お守りの代わりにする方が増えています。

■この色紙は弘法大師の真蹟(*)を集めて作製したものです。

*【真蹟(しんせき)】その人本人によるまことの筆跡